ポスターの表
師走に入って、訳もなく焦っているフラ子です。
前回「ポスターの裏」について書きましたが、今回は「ポスターの表」について。
東京5区の皆様、もう佐藤ゆかりさんのポスター、街角でご覧になって頂けましたか?「名は体を表す」ではありませんが、ポスターが本当によくゆかりさんを表していると思うんですね。
「政治家のポスター」といえば、こちらに向かって作り笑い、不自然なガッツポーズと引き攣った口元・・・、とかが浮かんできませんか?
しかしですよ、東京5区に貼られている佐藤ゆかりさんのポスターには上記のようなありがちな特徴は微塵もありませんっ!
私も出来上がってきたポスターを初めてみたときに感動しちゃいました。先ず自然光の中で撮影されていて、しかも彼女が戸外で街頭演説をしているような、自然な横顔なんです。そして、彼女の真剣さと気迫が伝わってくるような引き締まった表情。本人の人柄と政策で勝負!というのがひしひしと伝わってくる画期的ポスターなんですよ。
どうですか?東京5区以外の皆様も、一目見たくなって来たでしょう?
実は佐藤ゆかりさんのポスターには一2種類あるんです。これは2枚並べてよお〜く見ないとわからないのですが、幾つか違う点があるんです。事務所のスタッフの中でも、「こっちの方がいい」「いや、私の好みはこっち」と意見が分かれております。出回っている枚数的にはかなり差があるので、レアな方を目にした方(どっちがレアか見くらべるの難しい…です。)は、いいことがあるかも(?)しれません。
とにかく、ポスター見てくださ〜い!!
ポスターの裏には・・・
フラ子です。
ボランンティアを始めた頃、即ち9月、10月は、「すわ、解散か!?」という雲行きでしたので、ボランンティアの仕事としては、先ず「佐藤ゆかり」の名前を知って頂くために選挙区にお配りする大小のポスターの裏側にせっせと両面ガムテープを貼るのが主なものでした。
というか、街中に貼ってあるポスターの蔭(裏?)にはこんな仕事がしてあるとは、初めて知った私です。
さて。
私自身は東京5区の住人ではないのですが、子供が偶然東京5区内にある学校に通っています。
昨日、保護者として久しぶりに学校に行く機会があったのですが、校門の前のお店の塀に、「佐藤ゆかり」のポスター(大、とすぐにわかる私)が2枚も貼ってあるのを発見しました!
私が裏にガムテープを貼ったポスターであるかどうかは実はわからないのですが、見た瞬間勝手に「あっ、私がこの手でガムテープ貼ったポスターだ!」と思い込みたくなるのが人情です。近寄って、撫で撫でしようかと思いましたが、変態と思われそうだったので、辛うじて理性で思いとどまりました。
こうして貼られたポスターで、より多くの人に「佐藤ゆかりさん」の名前を先ず認知していただき、そして次にその素晴らしい政策に興味を持っていただければ、それこそボランンティア冥利に尽きますね!
ゴホン・・・
チョコです♪
秋の深まりと共に、風邪をひきました・・・ゴホン・・・
今年の風邪はのどにくるみたいです。
まわりを見まわしても、咳をしている人の多いこと!
みなさまもどうぞお気をつけください!
でも佐藤ゆかり事務所のスタッフの方々は元気いっぱいです!
今年も残すところあと一月と少し。
年の瀬を前に益々パワーアップして活動されている様子に刺激を受けて私もがんばろうっと!
今から黄葉、目黒通りの銀杏!
フラ子です。
秋が最終コーナーを回った、という感じでしょうか。
その昔、佐藤ゆかりさんも通った四谷の上智大学の近く、赤坂迎賓館前の銀杏の黄葉はそれは見事で、格好のデートコースだったのですが、今もそうでしょうか?
しかし、私たち「フラ語」は学内でも有数の厳しい学科で、真面目に授業に出ていてもテストが悪ければ「落第」がある!という、今風に言えば、「ヤバい」ところでしたので、近場の黄金色に輝くデートコースも何のその、勉学に励んでおりました。勿論ゆかりさんもですよ!
・・・ということを思い出したのは、佐藤ゆかり事務所のある目黒通りもやはり銀杏並木なのです。しかし。地球温暖化のせいなのか、11月も半ばというのに、まだ青々とした木陰を作っているのです。大丈夫なの?本当に黄葉するのかしら?と案じていましたら、地元の方いわく、「心配しなくても毎年真っ黄色になって、そして全部葉が落ちる」そうです。では、これからなのですね。
けれども、くれぐれも濡れた落ち葉にはご注意ください。転倒事故があるそうです!・・・という自分の足元にも気をつけつつ、ボランンティアに励みます!
佐藤ゆかりさんとオバマ次期アメリカ大統領
お久しぶり、フラ子です。
皆様ご存知の通り、第44代アメリカ合衆国大統領に、バラック・オバマ氏が当選しましたね。
初のアフリカ系大統領ということで、テレビでも人種を問わずアメリカ国民が「歴史的選択をした」ことに感動しているシーンが伝えられています。
「歴史的」といいいますが、私はびっくりしたのですが、この21世紀にもなるのに、アメリカでは実は大統領どころか上院議員100人の上院議員のうち、アフリカ系は未だに彼ただ一人!なんだそうですよ。
アメリカの音楽やスポーツの分野でアフリカ系の人を多く見るので、「もう人種差別は過去のものだ」と思っていたら、肝腎の政治の分野ではまだまだ残っていたんですね。
なるほど今回の選挙結果が「歴史的」と言われる所以がわかりました。
ところで。
佐藤ゆかりさんとオバマ次期アメリカ合衆国大統領には共通点があるのですよ。
二人とも、1961年生まれ、しかも同じく8月生まれ。
二人とも他の大学からニューヨークのコロンビア大学に編入している。
二人ともコロンビア大学で国際関係論を学んでいる。
そして二人とも時を経て政治の世界を歩んでいる。
そして二人とも「歴史的」な仕事をする(この1行は私の願いですが)
どうですか?
日本でも「CHANGE」は可能なのではないでしょうか?
勿論、「Yes, we can!」ですよね。
特大パネル登場!
ちょこボラのチョコです!
今日一週間ぶりにボランティアに行ってビックリ!
事務所の外装と内装がガラリと変わっていました。
まず、目黒通り沿いの壁面に佐藤ゆかりさんのイメージロゴマーク(というのかな・・・?)がドカーンと一面に登場!
これはかなり目立ちます!
そして、事務所の中に入ると、正面の壁に張られた佐藤ゆかりさんのお顔の特大パネルがドドーンと迎えてくれました!
パネルの大きさは畳みでいうと見たところ3畳くらい・・・いや3畳半かな・・・?
顔の眼の部分だけで20センチメートルはありそう・・・
ともかくデッカイ!
さらに正面横の壁に目を向けると、そこは佐藤ゆかりさんのポスターとロゴマークとの市松模様になっていました。
私の中にある議員事務所のイメージ(たぶんドラマなどでインプットされたもの・・・)からすると、こちらはすごくおしゃれな感じがします♪
すっかり模様替えした事務所で、また気分もさわやかにボランティアしてきました。
ちょこボラ
こんにちは~! チョコです。
佐藤ゆかりさんの事務所で、ちょこちょこ~とボランティアをしてます♪
事務所のスタッフのみなさまの明るく生き生きした雰囲気に魅かれて、ヒマをみつけてはボランティアに通うのが楽しみ~な、今日この頃です。
目黒通り沿いにある事務所は、実は以前は照明器具屋さんだったそうな。
事務所の天井を見上げると、ワイヤーの格子がはりめぐらされているのでこれは一体なんだろう・・・?と不思議に思っていたので、なるほど納得!
でもまだ未解決の疑問が・・・
お手洗いに入る扉がやけに背丈が低いのはなぜ・・・?
扉の上にはしっかりと『頭上注意』の張り紙が・・・
以前の照明器具屋さんのみなさんは、小柄な方ばかりだったのか、それともお客様に接する心得として『常に頭を低く!』という教訓からでしょうか・・・(お手洗いにいくときも!)
それともお茶室のにじり口みたいなもの・・・?
ともあれ私が”ちょこボラ”を始めてからこの2ヶ月の間、見ている限りでは、お手洗いの入り口から『頭が高い!』と警策をいただいた人はいまのところ誰もいないようです。
スタッフのみなさん、腰の低い方ばかり、ということでしょうね!
秋晴れと事務所と目黒通り
初めまして、フラ子です。
佐藤ゆかり代議士と、上智大学のフランス語学科で同級生でした。
バブルの幕開けの80年入学です。
当時上智大学の外国語学部では、フランス語学科は略して「フラ語」と呼ばれていました。
なので、当時を懐かしんで(?)「フラ子」で行きたいと思います。
政治には全く感心がなかった私ですが、ひょんなことから目黒通りの事務所でボランンティアしています。
と言っても、雑用モロモロなのですが、「何となく」始めた割には続いてます。
もうすぐアメリカの大統領選挙ですね。
その報道を見ていて思う事。
女性や若者の姿がとても多い、ということです。
何だかとても自然に、それでいて熱く政治に参加しているような気がします。
「日本ではああいう感じは無理なのかな」、と思っていましたが、事務所でボランンティアしていると、「もしかしたら、ここではそれが可能かも」とふと感じる時があります。
事務所自体が、何と言うかとてもナチュラルなんですよ、佐藤ゆかりさんの意向もあって。
ちょっと立ち寄って、ニュースレターの1枚でも貰っていこうかな、っていう雰囲気です。
昨日の雨も上がって、今日からまた秋晴れが続くようですね。
目黒通りのお散歩の時には、是非足を止めてくださいね。

